電話占いだけを紹介する新感覚の占いサイト!Google+

気持ち悪い夜

こんにちは。私の体験を書いてみます。3年前の暮れあたりから、なぜか精神的に不安定になって、苛立っていました。本当に理由がわからず、気にしないように過ごしていました。天気の悪い夜、眠れずにいると、何の前触れもなく金縛りに遭い、意識ははっきりしているのに身体が思うように動かせなくなりました。そして姿は見えませんでしたが、それから足元に不気味な気配を感じ、そして下腹部に冷たい何かが触れたような感じの恐怖が続いたのです。体験したことを友だちにどうすれば良いか聞いてみました。「舞香ちゃん大丈夫?天舞の宇津々霊能者って人に電話しなよ。」宇津々霊能者の話をされて、早速電話して、宇津々霊能者に相談してみました。先生は電話がつながると同時に、私を取り巻く環境知っていて、夜中に現れた霊の正体について教えてくれました。それから、除霊の儀式までしてくれて、今ではすっかり平気です。

埼玉県日高市   青木 舞香 様(仮名)   40歳   主婦

掲載日:1995年11月18日

ダメ!絶対!

酷い目に遭いました。前から気になっていた電話占いを使ってみたのですが、詳しく知らなかったので、前払い制の占いサイトを選択してしまったのです。ちゃんと計算をしなかった私も悪かったのですが、たくさん前払いすると割安になると騙されて、50000円を前払いしてしまったわけです。後悔先に立たずです。その先の流れは言わずもがなです。うさんくさい勧誘をされるし、受けた占いも、ただのアルバイトじゃないかと疑うようなレベルの酷いものでしたね。ハッキリ言って、アレはいんちき以外のなにものでもないです。占いが終わってすぐ、クレームを入れましたが、先払いしたお金の返金には応じないと無機質な回答。結局、50000円のお金は高い授業料だと思って、泣き寝入りする羽目になりました。こういった占い業者って結局、占いをする前に支払いさせて、後のことは適当でいいという方針なんですよね。こんなことなら、使った分だけを支払える後で払う仕組みの電話占い会社を使えばよかった!電話占いを楽しみたければ、後払い制にしないと大変ですよ。

石川県金沢市   藤田 美紗 様(仮名)   41歳   セレモニーレディ

掲載日:1995年11月18日

義姉のこと

はじめて投稿させていただきます。皆様も親戚付き合いに少なからず苦労していると思います。私は、義姉とうまくいかず、悩んでいました。あからさまな嫌がらせをされたり、両親や親戚に私の悪い噂を信じさせようとしたりと挙げたらキリがありません。誰も信用できなくなっていて、祖母から教わって電話占い花園という占いに相談することにしました。優しく話を聞いてくれて、不仲の原因を教えてくれて、とっても救われました。これからも梅香家霊能者にはお世話になると思います。義姉との仲はそのおかげで、かなり改善されたと思います。

大阪府藤井寺市   石黒 未佳 様(仮名)   24歳   受付事務

掲載日:1995年11月18日

フィアンセとの別れ

フィアンセは、自分の店を経営しているのです。わたしは彼の姿をいつも見ていたくて、本当に毎日のようにお店に入り浸っていました。しかしある日突然彼から電話がありました。「もう別れよう。」それから急に連絡がとれなくなってしまいました。あまりにもショックで何も手につかなくなり、彼の本音を教えて欲しいと季夜梨先生にお願いしたのです。「せっかくのチャンスを断って彼の店に居続けたことがありますよね。」と言われてドキッとしました。趣味の友達と会社を起こす夢があるのです。「彼は自分自身の存在が貴女の夢の実現の妨げになるのではないかと貴女から去る決断をしたのですね。」私が自分の夢よりも彼との時間を大切にし過ぎたこと。それが理由で彼が別れを切り出したのです。彼には心遣いを感謝して、夢に向かって努力することを約束しました。彼の店には行くのをやめて、趣味の夢も大切にするようになりました。今では恋愛と夢の両立ができて幸せを実感しています。

愛知県豊田市   藤原 亜沙美 様(仮名)   36歳   公務員

掲載日:1995年11月18日

黒澤紅龍霊能者

人気の出てきた電話占いの話を母からよく聞かされていて、私も電話占いに興味を持っていました。そして、私が電話占いを初めて体験したのは、ちょうど3週間ほど前です。人気の占い師に占ってもらいたくて、インターネットで電話占いのブログを読んでみたり、様々な電話占いの評判を見比べてみたりしたのです。でも最終的にはネットで評判が高かった王寺院という電話占いの黒澤紅龍霊能者の霊視鑑定を体験しました。鑑定結果は残念ながら伏せさせて頂きますが、噂どおりに良い霊視鑑定でしたよ。

新潟県阿賀野市   阪口 奈美江 様(仮名)   40歳   塾講師

掲載日:1995年11月18日

天舞の霊視を体験

初めて体験談を書いてみます。恋人は、親から継いだ店を経営しているのです。私は恋人の姿を見ていたくて、時間がある時はいつもそのお店に入り浸っていたのです。その後、彼からの連絡が減り、その後突然に彼からメールが届きました。「もう終わりにしよう。」それを最後にして連絡がとれなくなってしまいました。あまりにもショックで何も手につかなくなり、彼が何を考えているのか霊視して欲しいと雑誌で読んだ詠貴風霊能者に頼ることにしました。「せっかくのチャンスを潰して彼の店に居続けたことがありますよね。」と言われて思い当たることが...。学生時代の友人と趣味でビジネスをする夢があるんです。「彼は恋愛関係を続けることが貴女が夢を実現することの邪魔になっているのではと貴女から去る決断をしたのですね。」自分の夢より彼との時間を優先していた私。それが理由で彼が別れを切り出したのです。彼には素直に自分の気持ちを伝えて、夢も大事にすることを約束しました。彼の帰りを待ちながら、夢に向けて頑張っています。今は彼との仲も自分の夢も充実してきて、今はとても幸せです。

大阪府阪南市   吉野 百合香 様(仮名)   37歳   大学職員

掲載日:1995年11月18日

助かりました。

初めて投稿します。どんな家でも親戚との付き合いというものに多少は問題をかかえていると思います。私は、兄嫁と馬が合わないのが悩みでした。ヒステリーを起こして怒鳴られたり、他の親戚にありもしない妄想を吹聴してみたりと、精神的に参ってしまいました。誰に相談して良いかわからず、質問サイトで聞いて慈念という占いに電話で相談してみたのです。私の泣き言を聞いてくれた上に、兄嫁の本心を視てくれてとっても頼りになりました。その時から有月霊能者にはずっとお世話になっています。兄嫁との仲はそのおかげで、多少は良くなってきました。

愛媛県西条市   田村 佳乃 様(仮名)   46歳   パート

掲載日:1995年11月18日

二股

結構過去にあった出来事ですけど、聞いて下さい。その頃に、本気で付き合い出した彼に実は女性がいました。気づいた私は汚い言葉で彼を責めて、最悪の雰囲気になってしまいました。それを見かねた同僚に、「いいから電話占い愛染に電話するといいよ」と言って、武彦先生の話をしてくれました。半信半疑で武彦先生に相談してみました。「その彼もその女性との価値観の違いに悩んでいて、相手も終わりを意識するようになっていますよ。続きそうにない感情と言えるでしょう。」それから助言してくれました。「今、○○さんは祐佳さんとの過去を失ったことを後悔して、反省しています。仲良く二人で行かれた山の麓の湖の写真を見せて下さい。」山の麓の湖というのは彼と私の大切な場所でした。助言に従って行動してみたら、彼は私を選んでくれて、問題が解決したのです。それから月日が経ち、今現在、彼は私と一緒に暮らしていますよ。電話占い愛染の武彦先生にはいくら感謝しても足りません。

山梨県甲府市   大沼 祐佳 様(仮名)   30歳   茶道家

掲載日:1995年11月18日

花紫という電話占いの霊視...

婚約者は、親から継いだ飲食店を持っていて、そこで働いています。私は少しでも長く婚約者と一緒にいたくて、平日も休日も彼の店に入り浸っていました。そんなある日のこと、突然彼から電話がきたのです。「ごめん。別れて欲しい。」それから急に電話にも出てくれなくなりました。あまりにもショックで何も手につかなくなり、彼が何を考えているのか霊視して欲しいと週刊誌に載っていた四季舞霊能者にすがりついたのです。「せっかくのチャンスを潰して彼の店に行ったことがありますね。」と言われ、思い出しました。趣味の友達と会社を立ち上げる計画があるのです。「彼は貴女との恋愛が貴女の夢の実現の邪魔になっているのではと身を引く決意をしたのです。」彼との時間を、友人との夢より大切にしすぎた私。それが理由で彼が別れを切り出したのです。彼には心遣いを感謝して、夢に向かって努力することを約束しました。今では彼も夢もどちらも大切にしています。この頃は彼との仲も自分の夢も充実してきて、幸せ過ぎて怖いくらいです。

福岡県北九州市   森井 翔子 様(仮名)   28歳   コンパニオン

掲載日:1995年11月18日

どちらが大切?

聞いて下さい。婚約者は、お洒落な店を持っていて、そこで働いています。私はそんな彼と一緒にいたいあまり、毎日仕事が終わると彼のお店に入り浸っていたのです。そんなある日のこと、突然彼から電話がかかってきたのです。「そろそろ潮時だね。別れよう。」それを最後に、音信不通に...。あまりにもショックで何も手につかなくなり、彼の心の中を霊視してほしいと電話占い もえさがの金城百合子霊能者にすがりついたのです。「せっかくのチャンスを断って彼の店に行ったことがありますね。」と言われ、ハッとしました。趣味で知り合った友人たちと会社を起こす計画があるんです。「彼は自分の存在が貴女の夢の実現の邪魔になっているのではと別れを決意したようです。」私が自分の夢よりも彼との時間を大切にし過ぎたこと。それが理由で彼が別れを切り出したのです。彼の優しさに感謝して、夢を諦めないことを約束しました。彼の帰りを待ちながら、夢に向けて頑張っています。それからは恋と夢の両方が充実して、まるで夢のようです。

福岡県久留米市   大石 咲 様(仮名)   27歳   養護教諭

掲載日:1995年11月18日

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