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電話占い光苑で結婚が決まりました

先日の体験を送ります。今度は私の体験を載せて下さい。電話占い光苑で緑川アイラ霊能者の霊視のすごさを体験したのは恐らく半年くらい前でした。あの頃は、私と彼の間にトラブルが発生していたのです。みんなやっている電話占いを使ってみようと思って、検索したら出てきた電話占い光苑で鑑定をしてみることにしました。最初は何から話せばよいのか迷いましたが、その必要もありませんでした。緑川アイラ霊能者は私が何も言ってないのに、それは前世からの縁だと言いました。前世からの縁はそう簡単に切れるものではありませんから、この上ない幸せが二人を包み込むことでしょう。緑川アイラ霊能者はそう言いました。幸せな結末はすぐ近くまで来ています。あとは待つだけです。緑川アイラ霊能者の鑑定が終わると、なぜか自然に涙が出てきました。そしてついにその運命の日、彼から大切な話があると呼び出され、いきなりプロポーズされてしまいました。結婚を本気で考えるようになり、それでいつも通りに振舞えなかったんだ。もちろんプロポーズはお受けして、来月には挙式の予定です。緑川アイラ霊能者、電話占い光苑のスタッフの方、お世話になりました。

青森県弘前市   豊島 綾香 様(仮名)   28歳   教員

掲載日:1995年2月24日

電話占い

占いに詳しい母が勧めてくれて、私も電話占いを使ってみました。恋愛のことで悩み続けていた私に何かできないかと電話占い花紫を勧めてくれたようでした。有料の占いを体験するのは初めてだったので、会員登録をするまでかなり緊張しました。ところが、四季舞霊能者の占いとカウンセリングが始められると、緊張もすぐに解けて、気持ちよくいろいろと視ていただきました。電話を切った後には、勇気が湧いてきて何もかもが良い方向に動き始めたのです。母に勧められてとてもよかったです。

滋賀県東近江市   森田 奈々 様(仮名)   40歳   会社員

掲載日:1995年2月24日

亡くなった彼の苦しみ

こんにちは、愛実です。自転車の事故に遭って若くして逝ってしまった初めての彼が毎晩のように夢に出てきて、気がめいってしまって、夜中に目が覚めてしまって、誰とも口を聞かなくなっていたとき、相談に乗ってくれた後輩から、「心月に相談してみたら?」とアドバイスしてもらったのです。その時後輩は携帯電話で心月の電話番号を検索してくれて、その場で半ば強制的に電話してくれたのです。心月の先生は、泣きじゃくっていた私に向かって言いました。「貴女は、○○さんと最後に口喧嘩で別れたことが影響して事故が発生したと考えていらっしゃるのですね。」耳を疑いました。私の心の中を完全に見透かされたのですから。その後先生は彼の魂と会話をしたのか、彼の気持ちを読み取ってくださったのです。「彼自身、事故になったのは愛実さんに責任はなく、不慮の事故によるもので、自分の事故のせいで貴女が苦しんでいることが何より辛い。そう思っています。」と、心月はおっしゃいました。それから彼は今、「過去を振り返らず、新しい人生をみつけてほしい。」と、そう願っているのですよと。先生を通じて彼の魂の声を聞くことが出来たんです。自分の責任だと感じていたせいで、結果的に彼を苦しめていたとは...。その時から幸せになる勇気と自信をもってもう一度生きてみようと思ったのです。虚空庵ゼンキョ先生に救われたお話でした。

福島県二本松市   浜 愛実 様(仮名)   29歳   アパレル勤務

掲載日:1995年2月24日

彼に別れを告げられて

よかったら聞いて下さい。彼は、自分のバーを持っていて、そこで働いています。私は彼と少しでも長く一緒にいたくて、平日も休日もそのお店に入り浸っていたのです。ところが、ある日突然、彼から電話がありました。「美津子。別れようか。」別れの言葉を最後にして音信不通に...。苛立ちと不安でいたたまれずに、彼の心の中を霊視してほしいと評判の花琳霊能者に頼ることにしました。「趣味の友人との予定を断って彼の店に行ったことがありますね。」と言われ、思い出しました。同じ趣味の友人と会社を立ち上げる計画があるのです。「彼は自分の存在が貴女の夢の実現の障害になるんじゃないかと身を引く決意をしたのです。」私が夢よりも彼を大事にしていたこと。それが理由で彼が別れを切り出したのです。彼の優しさに感謝して、夢に向かって頑張ると約束しました。彼を家で待ちながら、自分の夢に向けて努力を続けています。最近は恋と夢の両方がうまく行くようになって、夢のようです。

東京都新宿区   田口 美津子 様(仮名)   31歳   会社員

掲載日:1995年2月24日

運命の水族館

遠い過去の出来事ですが投稿します。当時、お付き合いを始めた彼には別の彼女がいることがわかったのです。それを聞いて激しく彼を責め、最悪の雰囲気になりました。私が相談をした親友が、「これから花園の嘉美羅霊能者に相談するといいかも」と言って、嘉美羅霊能者の話をしてくれました。翌日、電話をかけてみました。「○○さんもその女性のワガママに嫌気がさしています。女性の方もその気持ちに気付き始めていて、関係の終焉は明らかです。」つづけて助言してくれました。「彼は、楽しかった頃の千晴さんとの日々を大切にして、反省しています。2人一緒に行った水族館の話題を出してください。」水族館というのは私と彼の思い出が詰まった場所なのです。その助言通りにしたら、彼は彼女と別れてくれて、問題が解決したのです。それから、今現在、私はその彼と一緒に仲良くやっていますよ。嘉美羅霊能者、ありがとうございました。

愛知県刈谷市   坪井 千晴 様(仮名)   20代   パート

掲載日:1995年2月24日

従姉妹がかけてくれた電話占い

こんにちは、愛華です。バイクの事故に巻き込まれて若くして逝ってしまった若かった頃の恋人が毎晩のように夢に出てきて、辛くて、眠ることができなくて、自殺の準備をしていたとき、従姉妹に、「今すぐ光苑という所に相談しなさい!」と言われました。その時従姉妹は電話帳から光苑の番号を探してくれて、そのまま家の電話から電話してくれました。光苑の先生は、泣いていて言葉が出てこない私におっしゃいました。「アナタは、その彼と最後の別れ際が口喧嘩だった事が無ければ、事故も起こらなかったと思っているのでしょう。」本当に驚きました。私の心の奥を完全に見透かされたのですから。それから先生は不思議な力で彼の魂に呼びかけて、彼の気持ちを教えてくれたのです。「彼も事故の原因は愛華さんのせいでなく、自分の不注意による事故によるもので、あの事故からもう何年も愛華さんが自責の念にかられていることがつらい。そのように思っているようです。」と、先生は教えてくれたのです。そして彼は今、「早く自分を忘れて、新しい人生を送って欲しい」と思っているそうですよと。先生の力で彼の愛を確かめることができたのです。自分を責めていた事が結果的に彼が苦しんでいたのですね。その日から過去を振り返らない勇気をもらい、前向きに生きようと思えたのです。財前吉祥先生、ありがとうございました。

神奈川県横須賀市   森口 愛華 様(仮名)   35歳   派遣社員

掲載日:1995年2月24日

死んだ彼の霊

こんにちは、玲菜です。自転車の事故に遭って逝ってしまった若かった頃の恋人が毎晩のように夢に出てきて、胸が苦しくて、寝付けなくて引き篭もっていたとき、見かねた母に「ピュアハートに相談してみたら?」と教えてもらいました。その時、母は引き出しからピュアハートの広告の切り抜きを出して、その場でピュアハートに電話してくれたのです。藤森霊能者は、うまく話せない私に言いました。「あなたは彼と最後に電話した時に口げんかしたという事実が無ければ、事故も起こらなかったと考えているでしょう。」耳を疑いました。私が考えていることを読まれたような気がしました。続けて先生は彼の魂と会話をしたのか、彼の思いを教えてくださったのです。「彼自身、自分が死んだのは貴女のせいではなく、全くの偶然による事故で、あの事故からもう何年も貴女が悩んでいるのが悲しい。そう伝えたがっています。」と、教えてくれました。それから彼は私に、「自分の分まで幸せになってほしい。」と、そう思っているとも。先生の力で彼の愛を確かめる事が出来たんです。前に進むのを躊躇していたせいで、むしろ彼が苦しめられていたというのです。。それから忘れる力と希望が出てきて、助かりました。藤森霊能者にはいくら感謝しても足りません。

東京都文京区   梅田 玲菜 様(仮名)   34歳   着付師

掲載日:1995年2月24日

霊の影響のこと

こんばんは。実は、20才になったあたりから、少しずつ家庭がうまくいかなくなり、なんにも動く気力が出なくなった上、他人には見えない物が頻繁に見えるようになって、自室に閉じ籠もる生活を送っていました。それから、少しずつ精神的に衰弱し始めて、恐ろしい夢にうなされることも増えて、生きていることが辛いと感じるようになったのです。そのような絶望的な気持ちの中、気の向くままインターネットのサイトを見ていると、何かに誘導されるように本光のサイトに見入ってしまいました。そこで、自分の感じている苦痛が霊障なんだ考えるようになったのです。そうは言ってもそういった知識を持っていませんでしたし、一時的な問題ではないかといろいろと悩んだ末、決心して電話をかけてみました。なんと私が感じている苦痛の原因は、典型的な霊的な問題であると分かりました。そのまま除霊とお祓いをして頂き、苦痛の原因を消し去ってくれたのです。そのあと、私は一月ほどで元の精神状態に戻り、今ではすっかり元通りです。、本当にありがとうございました。

岩手県八幡平市   吉崎 佳江 様(仮名)   28歳   研究員

掲載日:1995年2月24日

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