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死んだ彼の魂...

こんにちは、淳子です。自動車事故に巻き込まれて逝ってしまった彼を忘れることができなくて、つらくて、夜も眠れず、私も死のうかと悩んでいたとき、見かねた友人に、「電話占い本光に視てもらうといいよ。」と助言をもらったのです。その時友人は古い雑誌から電話占い本光の広告を見つけてきて、そのまま電話番号を押してくれました。祁答院霊能者という先生は、うまく話せない私に向かって言いました。「あなたは、彼と最後が口論で終わったことが少なからず影響して事故が起こったと、心を病んでいるのですね。」耳を疑いました。頭の中を完全に見透かされたのですから。それから先生は彼の魂と交霊のようなことをして、彼の想いを代弁してくださったのです。「彼も事故の原因は貴女のせいではなく、全くの偶然による事故によるもので、あの事故からもう何年も貴女が自分を責め続けていることがつらい。そう思っています。」と、教えてくれました。それから彼は私に、「過去にとらわれず、幸せをつかんで欲しい」と、そう願って見守っているそうですよと。長い時を経て彼の気持ちを確かめる事ができたのです。罪を忘れてはならないと思っていた事が、むしろ彼が苦しんでいたのです。それから前を向いて生きるパワーと自信をもらい、前向きに生きようと思えたのです。祁答院霊能者には感謝しています。

茨城県北茨城市   高村 淳子 様(仮名)   41歳   レジ係

掲載日:1995年1月9日

伯母が嫌い

読みづらいかもしれませんがご容赦ください。どんな家でも親戚との付き合いというものに少なからず悩みくらいあるものでしょう。我が家では、伯母とうまくいかず、悩んでいました。暴言を浴びせ続けたり、近所の人にありもしないことを吹き込んでみたりと、精神的に参ってしまいました。どうすれば良いか途方に暮れてしまい、母親に勧められてミーティア・コーポレーションと言う電話占い会社に相談することにしました。親身になってくれただけでなく、状況を読み取ってくれてとても救われた気持ちです。その時からアンドレイ先生にはずっとお世話になっています。伯母との問題は、おかげで、かなり良くなりました。

長野県須坂市   松岡 麗 様(仮名)   38歳   コンパニオン

掲載日:1995年1月9日

愛染の奇跡

すごくむかしにあったことだけど気にしないで下さい。その頃に、お付き合いを始めた恋人には一緒に住んでいた女性がいることがわかったのです。その事を知って激高して彼に物を投げつけて、二人の関係は最悪になってしまいました。私を慰めてくれた友人に、「今から愛染の夜科アゲハ先生に電話してみれば?」と言って、夜科アゲハ先生を勧めてきたんです。半信半疑で愛染に相談することにしてみることにしました。「彼はその女の人に付いていけないと感じはじめています。相手も限界を感じていて、続きそうにない感情と言ってもよいでしょう。」それからアドバイスを頂きました。「今、○○さんは、楽しかった頃の綾菜さんとの日々の大切さに気付いているようです。二人で行った思い出の吊り橋の写真を見せてみて下さい。」吊り橋は私と彼の思い出の場所。先生のアドバイスに従って行動してみたら、彼女は彼のもとから去ってくれて、問題が解決したのです。それから紆余曲折ありましたが、今も仲良く一緒に生活しています。愛染の夜科アゲハ先生、ありがとうございました。

石川県能美市   佐竹 綾菜 様(仮名)   25歳   ファッションデザイナー

掲載日:1995年1月9日

彼と再会して

いずれ結婚すると信じていた彼と自然消滅してしまって自殺未遂を起こした私を救い出してくれたのが、東条ゆに先生なのです。「すぐに事態は好転しますよ。彼もようやく貴女への愛を取り戻したようですから。」静かにそう言うと、具体的に「9日後の夕方4時少し前に週末に自転車でデートをした公園に行けば彼が現れます。そこでリラックスして話しかければ、2人は必ず復縁します。」そしてその9日後、その言葉通りに彼と再会したのです。私は驚きを隠しつつ彼に駆け寄って想いを伝えたのです。「久しぶり」彼は嬉しそうに言いました。少し話した後、近くを一緒に歩きながら話をして、昔の話に華を咲かせることができました。その後、彼の方から復縁しようと言われ、今は昔のようにラブラブです。

千葉県香取市   大井 友香里 様(仮名)   34歳   家政婦

掲載日:1995年1月9日

群馬県桐生市の母

群馬県桐生市の近くに住んでいますが、近所には私が求める占い師がおりません。そんなに時間に余裕がありませんので遠くにいらっしゃる占い師に会いに行くのも難しいです。そういう理由で、自宅にいながら占い師と電話ができる電話占いにハマっています。先日利用したのはピュアハートですよ。

群馬県桐生市   畑田 沙紀 様(仮名)   28歳   ホテル客室係

掲載日:1995年1月9日

交通事故の記憶

交通事故で若くして亡くなった初めての彼が忘れられなくて、つらくて、眠ることができなくて、自殺を考えていたとき、見かねた後輩から「それなら花染に電話した方がいい!」と教えてもらいました。その時後輩は古い雑誌から花染の広告を見つけてきて、その場で花染に電話してくれたのです。花染の錦絵霊能者は、泣いてばかりの私をなだめておっしゃいました。「あなたは、○○さんと最後に口げんかで別れたということが、事故を引き起こしたと、気に病んでいるのではありませんか。」耳を疑いました。頭の中を読まれて戸惑いました。その後先生は彼の霊に問いかけて、彼の言葉を教えてくださったのです。「彼も命を落とした原因は未奈さんのせいでなく、不運な事故によるもので、あの時の事故から長い期間貴女が苦しんでいるのが悲しい。そう伝えたがっています。」と、先生は教えてくれたのです。そして彼は私に、「自分のことは早く忘れて、新しい人生をみつけて欲しい。」と思っているとも。霊能力を通じて彼の魂と触れあう事ができました。幸せになることを拒んでいたことで、逆に彼を苦しめていたというのです。...。それからは生きるパワーが出てきて、救われたのです。錦絵霊能者、ありがとうございました。

静岡県熱海市   池田 未奈 様(仮名)   27歳   主婦

掲載日:1995年1月9日

亡くなった彼の魂を知って

バイク事故に遭って若くして亡くなった昔の彼のことが今でも忘れられずにいて、気がめいってしまって、睡眠がとれず精神的に参っていた時、相談に乗ってくれた後輩から、「思い切って光苑に視てもらうといいよ。」って言われたんです。そして後輩は戸棚から光苑のパンフレットを取り出して、そのまま電話をかけてくれました。光苑の先生は、泣いていて言葉が出てこない私をなだめておっしゃいました。「アナタは、彼と最後が口喧嘩で終わったことと事故に、因果関係があると、責任を感じているのですね。」本当に驚きました。私が考えていることを読まれて戸惑いました。続けて緑川アイラ先生は降霊術のような力を使って、彼の思いを読み取ってくださったのです。「彼もあのバイク事故は貴女のせいではなく、自分の不注意による事故で、自分の事故のせいであなたが自分を責め続けているのが辛い。そのように思っているようです。」と、光苑はおっしゃいました。それから彼は今、「自分の分まで幸せなくらしをして欲しい」そう願って見守っているとも。先生を通じてあの彼の心の内を知る事ができました。幸せになることを拒んでいたことが、ぎゃくに彼を悲しませていたとは。その日から先に進むパワーと自信をもらい、新しい生活を始める気になったのです。緑川アイラ先生には、本当に感謝しています。

熊本県山鹿市   村中 智子 様(仮名)   36歳   プログラマー

掲載日:1995年1月9日

私と彼氏

いきなりメールで体験談をお送りする失礼をお許し下さい。この前受けた鑑定の後、どうなったかを聞いて下さい。日付が曖昧ですが、2、3ヶ月前に乱夢陀先生に霊視鑑定を受けました。その頃、私と彼氏の関係に亀裂が入り、悲しみに暮れていました。最近話題の電話占いの広告を見て、偶然見つけた電話占い本光に相談することにしました。鑑定が始まるまでは、とても短く感じました。電話が乱夢陀先生につながった瞬間、乱夢陀先生は「貴女が彼と一緒に暮らす未来が視える」と言うのです。彼がちょっとした試練を乗り越えるのを待てば、あなたの望みどおりの未来が待っています。と、少し予知めいた事を乱夢陀先生が言うのです。さらに、念のために2人の縁をより強くする祈祷をしておきましょう。乱夢陀先生の鑑定が終わると、なぜか自然に涙が出てきました。そしてその鑑定通りの日に、なんと彼がプロポーズしてきたのです。僕が君と結婚するのに相応しい男か自信がなくなって不安だったんだ。今ではもう挙式も終えて、新婚生活を楽しんでいます。乱夢陀先生の霊視は本当にすごいですね。

東京都狛江市   丸山 春菜 様(仮名)   29歳   派遣社員

掲載日:1995年1月9日

富士山のキセキ

すごくむかしの体験談ですがご容赦下さい。その頃、付き合うことになった彼には一緒に住んでいた彼女がいたんです。それを聞いて激怒して彼の写真を破り捨て、別れる寸前の状態に...。私を慰めてくれた叔母が、「今から電話占いピュアハートに相談するといい」と、ウラジミール霊能者を紹介してくれました。翌日、電話占いピュアハートに電話をしてみることにしました。「彼もその女の人のワガママに嫌気がさしているようです。それに女性の方も彼を疑い始めていて、関係の終焉と言ってもよいでしょう。」それからアドバイスを頂きました。「今、○○さんは、過去の菜々さんと一緒だった時間の大切さに気付いています。いつの日かデートをした思い出の富士山のことを聞いてみてください。」富士山は私たちの思い出が詰まった場所だったのです。助言に従って行動してみたら、彼は私を選んでくれて、問題が解決したのです。それから月日が経ち、今は彼は私と一緒に住んでいます。先生の力には本当に驚かされました。

静岡県藤枝市   竹内 菜々 様(仮名)   25歳   スタイリスト

掲載日:1995年1月9日

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